2009年11月16日

1年間に3回、定期点検で訪問します

引渡の年は1年間に3回、定期点検で訪問します。
もちろん、定期点検をしていれば大丈夫と言う訳ではありません。 ましてや引渡しをしたら、おわりなんて事は全然考えていません。
万全を期して、引渡をしても後から不具合な箇所が発生してきたり、どうしても手直しして欲しいところや、納得いかなくなるところって出てくることがあるかも知れません。
『地元で生まれ地元で育った工務店』として真正面からお客様の要求にお答えいたします。
施工者としては工業製品ではなく、あくまでもハンドメイドの家ですから、これくらいの許容範囲はご理解して頂かないと思うような時でも、お客様が納得して頂けないのなら多少のムリを承知で1回は再施工させていただきます。 もちろん、お客様のご要望を叶える事が出来ないケースも事例によってはあります。 補修や手直しをすると明らかに今の状態より悪くなるケースの時です。でも、ご指摘いただいたら逃げたり隠れたりいたしません。
posted by hazemoto at 13:36| Comment(10) | 定期点検 | 更新情報をチェックする

2009年11月13日

地球のためのecoは家族の為のECO

太陽光発電+オール電化の家 『木rara』

北九州の子育てママ応援住宅の太陽光発電オール電化の家 『木rara』は光熱費0円住宅へ挑戦します。省エネ性の高いオール電化を空気の熱を利用するエコキュートで実現。CO2排出を抑えながら、「安心」「快適」「経済的」な地球と家計に優しいキレイライフを実現します。



地球のためのecoは家族の為のECOでした

生物圏内の生態系の変化や海水面上昇による海岸線の浸食といった、気温上昇に伴う二次的な諸問題まで含めて「地球温暖化問題」と言われています。現在、温暖化が将来の人類や環境へ与える悪影響を考慮して、さまざまな対策が立てられ、実行され始めています。
posted by hazemoto at 16:03| Comment(0) | 太陽光発電 | 更新情報をチェックする

2009年11月02日

幼い子にとって、家は感性を育む拠点

子どもたちがこの世に生まれて過ごす〈家〉は、空間体験の原点になるのではないかと思っています。自分自身を振り返ると、生まれ育った家の記憶はいつまでも消えることのないイメージとなって深く残っています。
そうしたものを〈原風景〉と呼ぶそうですが、視覚に限らずにおいや音、手触りなど、五感に関わるすべてのことが含まれているはずです。懐かしい、という感情のもとになるもの。それが「原風景」や「原体験」で、どうしても育った家、育った地域の影響を受けるのだと思います。
それは、感性を育む拠点の第一歩が〈家)だということを意味するのではないでしょうか。子供にとって家はその後の価値観のベースにもなりますから、親はもっと、子どもたちの空間環境に責任を持つ必要があるのです。

地元で生まれ地元で育った北九州 工務店 『ハゼモト建設』 福岡県や北九州市の公共工事Aランクの格付で安心と信頼をお約束しているハゼモトの家づくり。北九州 モデルハウス健康素材を追求し、選べる6つのデザインテイストは無駄な経費を省いたハゼモトだからできる『自分スタイルの家』づくりです。北九州 新築住宅
posted by hazemoto at 11:02| Comment(0) | 北九州 新築住宅 | 更新情報をチェックする

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